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【書いたもの一覧】(2009年1月-)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★★★
ほっしゃん。とジュニアの口調をイメージして。
『息子の必殺技』

★★★☆☆
必要なのは切る勇気より切った後に見せる勇気。
『散髪』

★★★★☆
時事ネタとみごとにシンクロした不幸な出来事。
『帰省せず猛省中』

★★★★★
べつに作品をヴァカにしてる訳ではありません。
『エヴァ』

★★☆☆☆
記事をちゃかしただけでMJはリスペクトです。
『マイケル・ジャクソンの存在感』

★★☆☆☆
くしゃみは人それぞれだが、鼻つまむのは苦手。
『くしゃみ』

★★★☆☆
事実を書いただけで笑みと悲しみが押し寄せる。
『こどもの日とニンテンドー』

★★★☆☆
いろんな「けん」さんがいますよね、という件。
『件』

★★★★☆
峠について真面目に語ってしまいそうになった。
『峠』

★★☆☆☆
「つんつるてん」とも言うようですね。珍竹林。
『ちんちくりん』

★★★☆☆
女性誌のたくましさに驚き、見出しをもて遊ぶ。
『「今年35」からの逃避』

★★★★★
だらだら書いたわりにそこそこまとまったので。
『恵方巻』

★★★☆☆
もろツッコミ待ち。気持ち多めでお願いします。
『レシート』

★★★★☆
単語登録は便利だけど人格も曝け出すことに。
『単語登録』

★★★☆☆
歳をとると人の名前なんて何も覚えちゃいない。
『憶測でものを言うな』




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【書いたもの一覧】(2008年7月-12月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★★☆
クリスマスの定番曲(愛媛県民限定)について。
『望郷のクリスマス』

★★★☆☆
結局、はらたいらって誰なの?実在するの?
『はらたいら』

★★★☆☆
携帯電話してると注意力が散漫になるって話。
『電話と油断』

★★★☆☆
家族旅行中、家族に悲劇が訪れてしまった。
『吐いた唾、呑まんとけよ』

★★★☆☆
場所中はなんとなく相撲のことを書きたくなる。
『相撲』

★★★☆☆
良くも悪くも社会全体のマニュアル化は進む。
『掛け声』

★★★☆☆
このブログの根本に関わることをなんとなく。
『韻を踏む』

★★★★☆
どこまで聞き間違えられるか、ってだけの話。
『おかあさんといっしょ』

★★★★☆
例年以上にオリンピックで盛り上がってる。
『涙腺』

★★★☆☆
メニューは見やすいところに掲げてほしい。
『ランチ』




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【書いたもの一覧】(2008年1月-6月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★☆☆
なぜいまこの話題なのか自分でもわからない。
『ウコンの力』

★★★★☆
久しぶりに説教くさいテイストで書いてみた。
『犯行予告』

★★★☆☆
言葉と行動がリンクしない状況が笑いを生む。
『トトロ』

★★☆☆☆
「禿げ散らかす」という言葉は発明だと思う。
『散らかす』

★★☆☆☆
子どもって無邪気でいいよなあ、という話。
『王様の耳はロバの耳』

★★★★☆
上京するまで電車に乗ったことなかったけど。
『改札に響き渡る音』

★★★★☆
牛丼屋で他人に圧倒的な差をつけたい人に。
『牛丼をお洒落に注文する方法』

★★★☆☆
たまには学生時代のエピソードを思い出したり。
『スキ!』

★★★★☆
くだらない内容なのに、無駄に疾走感をだして。
『ソール』

★★★☆☆
ファミリーレストランてのも良し悪しだなあと。
『ファミレスクオリティ』

★★★★☆
「さよなら」って言葉は重い。これくらいがいい。
『じゃあね』

★★★☆☆
テニスの王子様がメジャーリーガーに見える件。
『にしこり』

★★★☆☆
熱烈なファン心理ってやっかいだなと改めて実感。
『愉快な生活』

★★★★☆
人の間違いを指摘したくてたまらないときがある。
『もどかしい』

★★★★☆
インド行ってみたい。ガンジス川で背泳ぎしたい。
『インド料理』

★★☆☆☆
週明け早々にこんな事態に直面すると憂鬱になる。
『哀愁マンデー』

★★☆☆☆
ちゃんと見ないとうっかり騙される。広告は特に。
『木を見て森を見ず』

★★★☆☆
年が明けた途端に、なんでも初モノづくしになる。
『初』




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【書いたもの一覧】(2007年7月-12月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★★★
自ら課した課題を見事にクリアし、奇跡がおきた。
『くだらない奇跡』

★★★☆☆
年末はいろいろ大きくなりがち、という件について。
『年末のサイズ』

★★★☆☆
「オシャレ」とはどういうことなのか、わからない。
『オサレとは何か』

★★★☆☆
宮島に奉納されていた絵馬もなかなか凄かった。
『絵馬に願いを2』

★★★☆☆
名刺交換で「『マツモトキヨシ』の山本です」とか。
『マツモトキヨシ』

★★★☆☆
芸能人が身近な存在になっている昨今について。
『芸能人との距離感』

★★★☆☆
親子でしりとり。微笑ましい光景のはずだったが。
『しりとり』

★★★☆☆
自分では言えているつもりでも実は、という好例。
『ピンク』

★★★★☆
とんでもない話を書いてるが、とんかつは好物だ。
『とんでもない話』

★★★☆☆
既に1万回以上も便意を催していることに驚いた。
『便意』

★★★★☆
七五三で詣でた神社にある絵馬が凄いという話。
『絵馬に願いを』

★★★☆☆
mixiコミュ企画『三題噺』第2弾。(「七五三」「柳葉魚」「小栗旬」)
『父親らしさ』

★★★☆☆
ファストフードの「メガ」ブームに関して思うこと。
『メガ』

★★☆☆☆
りんごについて書くも収拾つかず、強引に落とす。
『りんごにまつわるエトセトラ』

★★★★☆
mixiコミュ企画『三題噺』第1弾。(「空白の一日」「JK」「寿限無」)
『話題のCM』

★★☆☆☆
タイトルの意外性がすべて。タイトル3部作の締め。
『雷太』

★★☆☆☆
とにかく「コーヒー」と書くためだけで、内容は薄い。
『コーヒー』

★★☆☆☆
タイトルありきで書きはじめると、なかなか苦しい。
『ヤッターマン』

★★☆☆☆
こういうのを見たまんまで読まれたりすると哀しい。
『Putting the cart before the horse.』

★★★☆☆
おもしろ写真を使うとそれだけで成立するから楽だ。
『森が泣いている』

★★★★☆
レノボが展開したあり得ないキャンペーンについて。
『最高のPC』

★★★☆☆
ブームが沈静化した頃に「滝クリ」の話をしてみる。
『いまさらクリステル』

★★★★☆
かなり熟考した結果、感心されはしたが笑われず。
『「iPod!」に対抗せよ』

★★★☆☆
こういうの、書いてるときは盛り上がってるのだが。
『予知能力』

★★☆☆☆
週明け早々にこんな事態に直面すると憂鬱になる。
『哀愁マンデー』

★★★★☆
ヘアサロンにおける店名の重要性を無駄に考える。
『ヘアサロン』

★★☆☆☆
あまりにも暑いと、些細なことでも涼しくなれる。
『真夏の来訪者』

★★★☆☆
息子と旬なピン芸人の間にある奇妙な共通点とは。
『息子の宿命』

★★★☆☆
期間&地域限定プリンをはじめて食べて思うこと。
『プリン』

★★★☆☆
オフィスのトラブルが生み出した小さな奇跡。
『夏のオフィス』




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【書いたもの一覧】(2007年1月-6月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★☆☆
張り紙から読み取れるストーリーに心が洗われた。
『うどん屋の張り紙』

★★☆☆☆
たまたま家族全員がキングファンだったという話。
『キングに夢中』

★★★★☆
大した問題じゃなくても凄く気になることがある。
『夢のカリフォルニア』

★★★☆☆
持ち主の人生を雄弁に語る手帳はアナログに限る。
『手帳は人生を表現する』

★★☆☆☆
このとき、僕は恐らく自分を見失っていたと思う。
『犬のおまわりさん』

★★★★☆
シナモンにまつわる若かりし頃の淡く苦い想い出。
『シナモン』

★★★☆☆
親交ある人気ブロガーのブログ開設祝いを兼ねて。
『頗る(すこぶる)』

★★★★☆
笑ったら負け、的な内容だと思うが物語には満足。
『だるまさんがころんだ』

★★★☆☆
慌てて当日のうちに更新しようとしたらこの文体。
『13日の金曜日』

★★★☆☆
眩い光の先に見えたのは、明日を生きる力だった。
『禿げ頭へのオマージュ』

★★★★☆
頭の中でいつもこんな作業が勝手に行われている。
『変換する変態』

★★★☆☆
元ネタがあまりに主張しすぎて文章が押され気味。
『オトナの主張』

★★★★☆
漠然と過ぎても運命が変わっても一日は24時間。
※「本当にあったブログ内緒の話 vol.07」にてコミック化
『すべての出来事は日常である』


★★★☆☆
ジャニーズは事実を無かったことにするから凄い。
『ジャニーズ・リターンズ』

★★★★☆
落語は面白い。お笑い好きと名乗る者は聞くべき。
『極楽落語』

★★☆☆☆
タイトルが土産菓子風なことに気づいた者は皆無。
『人気ブロガーに会ってきました。』

★★★☆☆
これを知った動物たちはさらに鳴く。むしろ泣く。
『鳴き声という名の嘆き』

★★★☆☆
サザエさんをモチーフにした凄く地味な言葉遊び。
『サザエさんの病』

★☆☆☆☆
これを読んで面白がれるのは間違いなく身内だけ。
『本当の自分』

★★★★☆
いまTIMをフィーチャーするのもどうかと思う。
『TIM』

★★☆☆☆
たんに人生を異なる尺度で測ってみたかっただけ。
『八分の五』

★★★☆☆
本当に頭から離れなくなるので気をつけてほしい。
『連想の悲劇』

★★★★☆
いわゆる変化球ぽい記事だが解る人には解るはず。
『今回、僕が浮気します』

★★★★★
面白いカードゲームは日常の生活にまで紛れ込む。
『UNO』




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【書いたもの一覧】(2006年7月-12月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★★☆
本を読むべきか、空気を読むべきか。行間を読め。
『立ち読み』

★★★☆☆
「を」の秘めたパワーについて。オチが解り辛い。
『「を」のチカラ』

★★★☆☆
アバターに馴染めない。いかんせん馴染めない。
『アバター』

★★☆☆☆
シリーズ「馬鹿を考える」第一弾。ただの屁理屈。
『馬鹿につける薬は無い』

★★★☆☆
言葉を省略することに意味を求めてはいけない。
『キモい』

★★★☆☆
ある意味、こんな文章を作成できる人間になりたい。
『突然』

★★★☆☆
深夜タクシーに乗ると疲れもふっとぶ出来事に遭遇する。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.04」にてコミック化
『アメとムチ』

★★★☆☆
「パンの耳」という表現に執着する僕はどうかしている。
『パンの耳』

★★★★★
オススメとは違うが、どうか上から順に読んでみてほしい。
『【連作雑記】セカチュー(1)』

『【連作雑記】セカチュー(2)』

『【連作雑記】セカチュー(3)』

『【連作雑記】助けてください』

『【連作雑記】ありがとうございます』

『御報告』

★★☆☆☆
人は、なぜポーズをとってしまうのか。
『ポーズ』

★★★☆☆
家族色の濃い内容なのでベストセラーをもじってみた。
『望郷アワー ~ブログとボクと、時々、オトン~

★★☆☆☆
人は「あるべき姿」を知らず知らずのうちに創りあげる。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.06」にてコミック化
『残念な光景』

☆☆☆☆☆
お気に入りの文章を掲載してみる。※特別編につき評価はなし
『favorite text』

★★★☆☆
カタコトの店員がいる店で昼食を取ろうとして災難に遭う。
『天丼』

★★★☆☆
ブログを少しいじった。人生をいじるときは細心の注意を。
『マイナーチェンジ』




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【書いたもの一覧】(2006年1月-6月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★★☆
子供の成長に伴う、ある言葉がタイトルに繋がる完結編。
『卒業 (後編)』

★★★☆☆
子供の成長に伴う、ある言葉に関する本を見つけた衝撃。
『卒業 (中編)』

★★★☆☆
子供の成長に伴う、ある言葉について感慨深く想う。
『卒業 (前編)』

☆☆☆☆☆
※番外編のため評価なし。他ブロガーと絡んだつもりが。
『〔番外編2〕 ネット社会の狭間で』

☆☆☆☆☆
※番外編のため評価なし。ブログっぽくブロガーに絡む。
『〔番外編〕 人気ブロガー達の狭間で』

★★★☆☆
天災は怖い。天才も怖い。えなり君はある意味、天才だ。
『地震、雷、火事、親父』

★★★★☆
長い前フリを耐えられれば、それなりに楽しめると思う。
『括弧マジック』

★★★☆☆
よく報道される犯罪者の常套句に異論を唱える。
『かっとなってしまった』

★★★☆☆
カリスマホストに御礼を言うはずだったが。
『カリスマのサイン会(後編)』

★★★☆☆
カリスマホストに御礼を言うために出掛けたが。
『カリスマのサイン会(前編)』

★★★☆☆
いわゆる“リアルホラー”的な話。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.03」にてコミック化
『深夜の美容室』

★★☆☆☆
メモしたものは無くさないように気をつけたい。
『メモる』

★★★☆☆
あの夢と魔法はいつ覚めるのか、すごく気になる。
『魔法の効力』

★★☆☆☆
春は、うっかりとんでもないことをしてしまいがち。
『うっかりの春』

★★★☆☆
思い出の雑誌に載ったことが、なんだか嬉しい。
『プレイボーイ』

★★★☆☆
やたらとある“記念日”について考えてみた。
『記念日』

★★☆☆☆
トリノ五輪についての、自分なりの観戦記。
『トリノ五輪と私』

★★☆☆☆
一歩間違えると名言は大変なことになっていた。
『地球は青かった』

★★☆☆☆
バレンタインデーの動向と、その後に残る余韻。
『祭りのあと』

★★★☆☆
バレンタインデー直前に見た光景で、青春を感じる。
『バレンタインデー』

★★☆☆☆
トリノ五輪が開幕して思ったのは「忘れ物」について。
『忘れ物を取りに来ました』

★★★☆☆
赤の他人と過ごす超密室空間だと思うとちょっと怖い。
『深夜タクシー』

★★★★☆
大学受験生への、僕なりのエール。のつもり。
『サクラサク』

★★★★☆
世の中は、信じ過ぎても信じなさ過ぎても駄目だ。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.01」にてコミック化
『信じられない人々』

★★★☆☆
アクセス急増に思わず嬉しい悲鳴をあげて書いた。
『1年分』

★★☆☆☆
首相の間違った言葉の認識が悲劇を生む。
『フリーター』

★★★★☆
大相撲中継を見ていて実況の台詞が気になった。
『元気です』

★★☆☆☆
勢いよく腕を振って歩く人が、すごく気になる。
『腕を振って歩く』




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【書いたもの一覧】(2005年7月-12月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★★☆☆
久しぶりに行き、生まれて初めての光景を目にした。
『「夢と魔法の王国」体験記 第2話』

★★☆☆☆
久しぶりに行き、悪そうな人たちを見て思った。
『「夢と魔法の王国」体験記 第1話』

★★★☆☆
深夜に見たテレビ番組の信じられない実態とは。
『きょうの料理』

★★★★☆
「たとえ話」は会話のセンスが必要であるという話。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.02」にてコミック化
『たとえば、の話』

★★☆☆☆
リゲインのCMを知らないと意味不明。妄想しすぎ。
『朝の風景』

★★★★☆
メイドカフェに近代文学を絡めてみた。
『メイドカフェ』

★★★☆☆
からだが勝手に動くという話から「お笑い」について。
『反応するからだ』

★★★★☆
「おかわり」という響きにどうしても惹かれてしまう。
『おかわりの自由』

★★★★☆
本屋に行くと便意を催すのはなぜなんだろう。
『本屋と便意』

★★★☆☆
言葉は重要であり、不思議であり、こじつけでもある。
『言葉のマジック』

★★★☆☆
見えなかったものが見えてくることは喜ばしいのか。
『ゲシュタルト崩壊』

★★★★★
皆勤賞の主婦について、余計な心配をする。
『愛・地球博』

★★★★☆
うろ覚えを“うろ覚え”している者が多すぎる。
『うろ覚え』

★★☆☆☆
思わずやりがちでも、やっちゃいけないことはある。
『習性』

★★☆☆☆
利き手、利き足、利き目、利き耳、利き希林。
『『利き』の危機』

★★★☆☆
挨拶、礼儀は大事にしなきゃいけないと思う。
※「本当にあったブログないしょ話 vol.05」にてコミック化
『いただきます』

★★★★★
キザと笑いは紙一重。
『キザ』

★★★★☆
若い女性が織り成す、奇跡の会話に立ち会った。
『ウォームビズ』

★★★★☆
球児を見て「おっさんだなあ」と思ってしまった理由。
『高校球児の夏』

★★★★☆
帰省ラッシュについて、老夫婦の会話で考えてみる。
『ピーク宣言』

★★☆☆☆
人の振り見て我が振り直せ、ということ。
『認識すべきは己の姿』

★★★★★
ありがとう。そして、おめでとう。
『Happy Birthday!!』

★★☆☆☆
たんに、言葉遊びしたかっただけ。
『いま、会いにゆきます2』

★★★★☆
いい言葉だ。思わず熱く語ってしまった。
『継続は力なり』

★★★☆☆
感動のあまり、訳がわからなくなった。
『いま、会いにゆきます』

★★★★☆
食事中の方はご遠慮いただきたい。
『前に出る勇気』

★★★★☆
或る女生徒に関する、青春の想ひ出。
『若気の至り』

★★★☆☆
予測しないと迷惑かけますよ、という話。
『予測できない人々』




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【書いたもの一覧】(05年01月-06月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★☆☆☆
音だけに限らないことへ異議を唱える。
『音痴』

★★★☆☆
オチを言いたかっただけ。
『時代が単語を変えてゆく』

★★★★☆
週末に行った中華料理屋での出来事。完結編。
『老婆は小刻みにビートを刻む 4』

★★★☆☆
週末に行った中華料理屋での出来事。不安編。
『老婆は小刻みにビートを刻む 3』

★★★☆☆
週末に行った中華料理屋での出来事。動揺編。
『老婆は小刻みにビートを刻む 2』

★★★☆☆
週末に行った中華料理屋での出来事。予感編。
『老婆は小刻みにビートを刻む』

★★★★☆
電車の向かいに座っていたカップルの実態。
『男の美意識』

★★★☆☆
いろんな意味でおめでたい話。
『W杯を読む自由』

★★★☆☆
遅ればせながら流行を絡めてみた。
『山男』

★★★★☆
糸井重里氏に遭遇したときの記録の続き。
『憧れの人と初対面(後編)』

★★★★☆
糸井重里氏に遭遇したときの記録。
『憧れの人と初対面(前編)』

★★★★☆
子供の成長に驚かされ、父親として一皮剥けた話。
『息子』

★★★☆☆
「同じ言葉を繰り返す技術」についての考察。
『アロマ企画』

★★☆☆☆
新千円札を使いながら想ってたこと。
『英世はあの世で何を思う』

★★★☆☆
“たんたん”三部作の完結編。過去2話をまず読もう。
『ついに、たんたん』

★★★☆☆
“たんたん”続編。前のを読まないと楽しめない。
『また、たんたん』

★★★☆☆
“たんたん”三部作の始まり。推薦される店に行ったが。
『たんたん』

★★★★☆
ブログタイトルの秘密が明らかになる話。
『竹屋が焼けた』

★★☆☆☆
気がつけば老いがすぐ近くまで来ていた。
『そんなん、唾つけときゃ治る』

★★★★★
映画のタイトルが出てこなくて憤る。
『BLOOD AND BONES』

★★★☆☆
直前の話を読んでないとさっぱり解らない。
『不機嫌な外国人の理不尽な発言』

★★★☆☆
朝の通勤電車で、なぜか不機嫌な外国人に遭遇。
『不機嫌な外国人』

★★★☆☆
ちょっと詩的な感じで。でも内容はやはりくだらない。
『上下運動を繰り返す』

★★★★☆
声優交代にあたり、大山先生を見かけたときの話。
『ドラえもんの真実』

★★☆☆☆
出演声優に隠された、驚きの事実。
『アンパンマンについて、しつこく。』

★★★☆☆
ある出演者の存在が軽んじられていることについて。
『アンパンマンについて、再び。』

★★★☆☆
カルチャーショックを受けつつ、裏テーマを探る。
『アンパンマンについて語ってみる。』

★★★☆☆
なんやかんや云うてもコドモはオモロイ、と。
『コドモとアンパンマン』

★★★☆☆
童謡の考察。壮大なる悲劇の物語。
『ともだち百人できるかな』


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【書いたもの一覧】(2004年8月)

※オススメ度は、5段階表記。


★★☆☆☆
アテネオリンピックの最後。尻すぼみ的。
『さらば、五輪』

★★★☆☆
アテネオリンピック、ジャパンという呼び名の不思議。
『続々・五輪に首ったけ』

★★★★☆
アテネオリンピック、メダルの色と名前の相関関係。
『続・五輪に首ったけ』

★★★☆☆
京本政樹の多才ぶりに驚きおののいた話。
『高額のギターを引っ提げる』

★★☆☆☆
アテネオリンピックの話。話題になった選手名に関して。
『五輪に首ったけ』

★★★★☆
タイトルのまんまの話。個人的にはこういうのが好き。
『深夜に女が豚丼を食らう』

★★★☆☆
千葉マリンのVIPルームで試合観戦後に驚きの展開が。
『ボビーと握手(後編)』 

★★★☆☆
千葉マリンスタジアムのVIPルームで試合観戦。
『ボビーと握手(前編)』

★★☆☆☆
ガイジンの土産用Tシャツを考える。
『続・主張するTシャツ』

★★★★☆
おっさんが着てた信じられないデザインTシャツとは。
『主張するTシャツ』

★★☆☆☆
見慣れた光景も場違いなところにあると面白い、という話。
『犬を連れて歩く』

★★☆☆☆
電車の社内広告をみて思ったこと。
『ご注意ください』

★★★☆☆
言葉は面白い。
『ぺこぺこ』

★★★★☆
美少女たちのタレント根性に驚嘆と安堵した話。
『美少女コンテスト』




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