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2008年07月

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ぼーーーーーーーーーっと

  • 2008-07-31 (Thu)
  • Note
今週から仕事復帰しているのだけれど、やはり久しぶりに長期休暇を取った影響か、バリバリ働きまっせ!的なテンションには程遠く、まだまだ本当の意味での社会復帰ができておらず、加えて“都会to田舎”より“田舎to都会”のほうが疲労感が強いうえ、冷房が効きすぎているために逆に体感する都会独特の暑さと高層ビル群に似つかわしくないセミの大絶叫に頭をやられてしまったのか、今週はなんだかずっとぼーーーーーーーーーっとしている。

だからというわけではないだろうが、昨日だったか一昨日だったか弁当を買いに外に出かけた際も、路地脇に並ぶ自動販売機のところで浮浪者らしき初老の男が釣銭口のチェックに励んでいるのをたまたま目撃したのだけれど、それを汚らわしく思うわけでも疎ましく思うわけでも物悲しく思うわけでもなく、素早く指先を釣銭口に挿入して小刻みに動かし中身を確認する一連の所作に無駄が無いことにただただ感服し、さらには彼の軽やかな指先の動きを加藤鷹のゴールドフィンガーに重ね合わせて「もう少し若かったらAV男優としてやっていけたかもしれんな、この人」などと思いながら、しばらく見入ってしまった。

しっかりしろよ、俺。





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グラフィティアート

  • 2008-07-28 (Mon)
  • Note
上京したての頃。

田舎者の僕は路上でグラフィティアートを見かけるたびに、
「ああ、ここって都会だなあ」などと思っていた。

「ただの壁の落書きがアートに昇華しちゃうだなんて!」
とうっすら感動したりしなかったりしたものだ。

ところが、である。

ご存知のとおり、先週夏休みで帰省していたのだが、
我が地元でも立派なグラフィティアートを見つけたのだ。




































赤をメインとして描かれた書体の刺々しさには、殺気さえ漂う。

オレンジのふちどりは、みかんを意識したのかもしれない。
愛媛だけに。

そして、さらに驚くことに。

このアートのすぐ横には、ご丁寧に解説まで掲げられていた。




































この開けっぴろげな雰囲気に、なんかほっとした。







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地元祭り中継08

  • 2008-07-24 (Thu)
  • Note
20080724221021
最後に勇者が20mほどの竹を登っててっぺんにくくりつけてある御札?を取ります。
今年は二人目で成功。15年ぶりの光景に興奮。




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地元祭り中継07

  • 2008-07-24 (Thu)
  • Note
20080724214327
牛鬼も川に入水しました。
いよいよクライマクリマクリスティ。




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地元祭り中継06

  • 2008-07-24 (Thu)
  • Note
20080724201217
神輿が交差点で舞ってます。
赤く光ってるのはスポットライトではなくただの赤信号。
この後、川の中に走り込んでいく「走り込み」でフィナーレ。




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地元祭り中継05

  • 2008-07-24 (Thu)
  • Note
20080724161033
牛鬼パレードのハイライトシーン。
交差点で牛鬼達が戯れてます。
鬼なので交通ルールも守りません。




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地元祭り中継04

  • 2008-07-23 (Wed)
  • Note
20080723215042
友達の計らいで特等席で花火鑑賞。
火の粉が降ってくるかと思った。




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地元祭り中継03

  • 2008-07-22 (Tue)
  • Note
20080722190825
ローカルテレビの中継を中継。
反省会に見えるのは気のせいです。




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地元祭り中継02

  • 2008-07-22 (Tue)
  • Note
20080722184054
皆さん、例の曲で踊り狂ってます。楽しそう。
ただ、ひたすらリピートなので、ポニョに代わって頭の中を無限ループしそう。




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地元祭り中継01

  • 2008-07-22 (Tue)
  • Note
20080722175618
久しぶりに変な生き物を見た。
牛鬼、といいます。
名前だけでも覚えて帰ってください。




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がいや

  • 2008-07-19 (Sat)
  • Note
来週、故郷の祭りに合わせて帰省する。

『うわじま牛鬼まつり2008』(公式ホームページ)

地元ではかなり大きな祭りで、田舎に住んでたときは毎年楽しみにしていた。
しかし大学進学で上京して以来、祭りの時期に帰る機会をずっと逸していたのだ。

なので、今回この祭りを体験するのは実に15年ぶり、ということになる。
わざわざ会社の夏季休暇を合わせての、あえてのフェス参加である。

牛鬼、走りこみ、花火、、、

知らない人には何のことやらわからんだろうが想像するだけでわくわくする。
だが聞くところによると、僕の知らない15年間で大きな変化があったらしい。
なんでも『ガイヤカーニバル』が超盛り上がるマスト行事になっているという。

ええええええ!?というのが正直な感想だ。

『ガイヤカーニバル』は、もともとあった盆踊りっぽい「宇和島踊り」に替わる若者向けの曲を、ということで宇崎竜童に依頼してできた楽曲「GAIYA ON THE ROAD」に合わせて踊り歩く、というもの。

前夜祭のプログラムでありながら目玉イベントになってるらしいのだが、問題は、この「GAIYA ON THE ROAD」がかなりファンキーな曲で、しかも冷静に聴くとちょっとどうかと思うような歌詞なのである。
おそらく、ほとんどの人は歌詞を正確に理解できないはずだ。

「GAIYA ON THE ROAD」(曲と歌詞を掲載)

話は逸れるが、かつて竜童組が『夜のヒットスタジオ』でこの曲を歌っているのを見てひどく驚いた。
しかも、その回はパリからの衛星中継で、宇崎竜童はエッフェル塔の真下で「Warei! Warei!」とシャウトしていたのである。
「Warei」は「和霊大祭」の「和霊」に違いないが、僕にとって「和霊」は自分が住んでる地名、という認識でしかなかった。
和霊町に住んでたし、和霊小学校卒だし。
東京でたとえると「渋谷!」でも「代官山!」でもでもなく、「猿楽町!」と言ってるようなものだ。そんなニュアンス。
当時その様子をテレビで見ていて、光栄なような恥ずかしいような微妙な感覚になったことを覚えている。

宇崎も竜童だが、故郷の若者たちもちょっと浮かれすぎじゃないか。
毎年毎年、このミュージックに合わせて踊り狂ってるだなんて。

祭りってもの凄いパワーなんだな、と思う。
宇和島っておしゃれな街なんだな、と思う。

ほんとうに帰郷するのが楽しみで仕方ない。




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ランチ

誰もがじっと、こっちを見ているのだった。

とあるレストランで。
普通にパスタランチを食べていただけなのに。
客という客の視線をひしひし感じるのだった。
熱視線とはこのことか。

食べてるところをじろじろ見られると居心地が悪かった。
やって来る客は皆、僕を見ながらこそこそ話していた。

もしかして有名人か誰かと間違われてるのか?
えー、やだー、うそー。
そんなに見られたら、さすがに恥ずかしいよ。

あげくの果てには露骨にこっちを指さす客までいて。
「まったく照れるなあ、んもう」
と視線をずらすように顔を背けたら。



メニューの黒板が掛かってた。



席の真後ろに『本日のランチメニュー』があるだけだった。
そういや自分も注文するとき振り返ったかもしんない。
そうか、そっちか、なるほどねー。
と、ほっとしたのも束の間。



なんと、客の一人が本当にこっちに近づいてきた。



もしかして、やっぱり有名人の誰かと間違われてるのか?
えー、やだー、まじでー!?
ほんとに話しかけられたら、さすがに困るよ。

あげくの果てには僕の真横までやってきて。
「俺、サインとか、そういうの書けないよ?」
とっさにそんなことまで考えてたら。





メニューが見にくいだけだった。






僕が邪魔で。





どうやら下のほうがよく見えないらしかった。
僕の頭がネックになってたみたい。

「ヘッドだけどネック」みたいな!!

・・・。

まあ、そんなことはいいとして。

どうりでこっち見てる客が頭を左右に振ってたわけだ。
サライでも歌ってるのかなーと思ってたが、違った。

おかげで僕は首をすくめて低姿勢にならざるを得なかった。
新しく来た客が僕を見つめるたびに。
正確には、メニューを見ようとするたびに。

「なんで俺がそこまで?」と思いつつ前かがみになった。
テーブルに上半身をべたーって。
ただ頭を下げるより、そっちのほうが良いと判断したのだ。

「べたーってするのがベター」みたいな!!

・・・。

まあ、そんなことはいいとして。

繁盛店だったので、しょっちゅう前かがみになってた。
皿に覆いかぶさるようにしてパスタを食べてた。
弁当箱を隠しながら食べる貧乏学生みたいに。

とにかくずっと、こそこそ食べてた。
味はあまり覚えていない。
覚えてないくらいだから、さして美味くはなかったと思う。

「こそこそ食べて味はそこそこ」みたいな!!



み、た、い、な!!



・・・。



(了)




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  • 2008-07-16 (Wed)
  • Note
貴方とにらめっこをしたとしよう。
『笑うと負けよ、あっぷっぷ』という掛け声とともに。
このとき、もしその掛け声が気になったとしても貴方は
「この“あっぷっぷ”ってどんな意味?」
とは尋ねてはいけない。
それは決まりで、誰が決めたか僕も知らない。

なにが言いたいのかというと。

もしもいまの僕とにらめっこしたら、
「貴方は、絶対に、笑うに違いない」
ということだ。
なぜなら、僕の繰り出す「顔」はそれほど強烈だからだ。

なにしろ、昨日の僕の怒りを鎮めてくれた「顔」である。
ただ可笑しいだけでなく、微笑ましくさえある「顔」だ。

勇気のある方は、ぜひ牛乳を口に含んで挑んでほしい。

用意はいいだろうか。

では、勝負だ。





「だるまさん、





 だるまさん、





 にらめっこしましょ、





 笑うと負けよ、





 あっぷっぷ」




















おたふく風邪になったときの息子(2007年2月撮影)











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  • 2008-07-15 (Tue)
  • Note
貴方がレストランに行ったとしよう。
『シェフの気まぐれサラダ』というメニューがあったとする。
このとき、もしそのメニューが気になったとしても貴方は
「この気まぐれサラダってどんなサラダ?」
とは尋ねてはいけない。
どうしても聞きたいなら、
「今日のシェフの気分、どう?」
とシェフの心境をまずは把握すべきだ。

なにが言いたいのかというと。

もしもいまの僕がそのレストランのシェフだったとしたら、
「貴方は、絶対に、気まぐれサラダを注文してはいけない」
ということだ。
なぜなら、その気まぐれサラダは酷い代物だからだ。

いまの僕は、それぐらい機嫌が悪い。

仕事でこんな腹立たしい気分になるのは初めてかもしれない。

クライアントだからってな。
大企業だからってな。
言っていいことと悪いことがあるぞ。

とにかく残念でならない。




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衝撃の事実

  • 2008-07-10 (Thu)
  • Note
前回前々回と「変なロゴのジャージやTシャツを着てる人」の話を書いたが、なんと驚くことにどちらも同じブランド?の商品であることが判明。
そのブランドがこちら。

『豊天商店』

【PTAジャージ】
これこれ!
このワインをガイジンが格好良く着こなしてた。

【ありえへん!Tシャツ】
これこれ!
このオフホワイトを若い男が白昼堂々と着てた。

いろいろ見てみると、どうもこのブランドは「どうすか?まじハンパなくないすか?ていうか、もう作っちゃったし~、俺もバカじゃないんで~」的な感覚で制作されているような気がしてならない。

僕としてはツッコミどころが満載うぃっしゅなのだが、時代が時代なのかこのブランドの服はファッション誌にも多数掲載されてたりするようだし、なによりこうして街で実際に着用してる者を見かけてるわけだから、若者には支持されてるんだろう。俺、もう若者じゃなくていいや。


そんな素敵な豊天商店のアイテム群に、上記にも勝る衝撃の事実を発見した。

【美豚Tシャツ】

「オシャレ」じゃなくてただの「シャレ」だとしてもさすがにこんなの着る奴いないだろうに…と失笑しつつも、どっかで見たことあるシャレだなと思ってたら・・・

なんと、以前ブログ記事で取り上げた、すすきののデリヘルと同じじゃないか!
しかも字体までほとんど同じ。

いやはや、ものすごい偶然である。
どっちもある意味“ファッション”だし。
まあ、いずれにせよ、人の趣味ってのはようわからん。




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Tシャツ

  • 2008-07-07 (Mon)
  • Note
前回、「○○高校PTA」ロゴの入ったジャージ着てるガイジンを見かけた話を書いたが、昨日もまたおかしな服着てる若者を見た。
今回はTシャツだったんだけど、背中のど真ん中に縦書きででかでかと「ありえへん!」とプリントされてた。

「そんなん着てるお前がありえへん!」

あのTシャツを見たら、たぶん誰でも心の中でそんな風につっこむと思う。
少なくとも僕はつっこんだ。サイレントツッコミ。
ほんとは後ろから肩をぽんぽんと叩いて振り向きざまに「ありえへんの、お前やで」とわざわざ教えてやりたい衝動に駆られるところをぐっと抑えてのサイレントツッコミ。

『ありえへん!』Tシャツの若者はぜんぜん格好よくなかった。
むしろ、だささ倍増。
でもガイジンが着ると、またそれも格好良く見えるんだろうなあ。

「ありえへん!・・・んー、いや、ありえるで、これ!」

みたいな流れになってもおかしくない。
『アリエヘン』って書くとどっかの勇者が住んでる町みたいな気もするし。




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古着

  • 2008-07-04 (Fri)
  • Note
この前、電車でエンジ色のジャージを着てるガイジンを見た。
学校で着るようなださいやつなんだけど、彼が着てると格好良かった。
よく見ると背中に「○○高校PTA」という、びっくりするようなロゴが。

ジャージはものすごくださいのに、ガイジンはものすごく格好良い。
これぞ、スーパーのチラシでよく見る『ガイジンパワー』だと思った。

それにしても。
彼は古着屋で買ったのだろうが、果たしてちゃんと理解してるのか。
もともとそのジャージはPTAのおばはんが着てた代物だってことを。
古着はたまにわけのわからん主張をしてる可能性があるので要注意だ。

とはいえ、かくいう僕も古着屋で失敗した経験がある。
学生の頃、代官山でいい感じに褪せたネイビーのスウェットを見つけた。
胸に『C●●A』と英字ロゴ(詳しい綴りは失念)がプリントされたデザイン。
アメリカンカレッジの輸入物だと思い込んで即購入し、愛用していたら。
ある日、知り合いから恐るべき事実を知らされたのだった。



「お前、なんで千葉の××組合のトレーナー着てんの?」



ひどくおどろいた。
てっきり「シカゴ~」とか「カリフォルニア~」みたいなのだと思ってたのに。
それが、ただ単に「千葉なんちゃらアソシエーション」の略だったとは。

以来、トラウマになって古着屋でなかなか買い物ができないでいる。




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夙川アトム

  • 2008-07-02 (Wed)
  • Note
おつかれさまです。ウチダです。

この前、仕事で仲良くしてる知り合いから「なんか笑える動画を教えてくれ」というなんとも自己中なメールが届いたのだが、心優しい僕はそんな傍若無人なリクエストにきちんと応えて悩んだあげく、古いネタだけど『めちゃイケ』に出てた夙川アトムの動画をチョイスし、URLを送ってやることに。

それがこちら、ドン。

【YouTubeの夙川アトム動画】

んで、メールを返信するときにただアドレスを教えるだけってのもなんなので冗談で「かわりにパイオツカイデーのチャンネー紹介しろ!」と書き添えようとしたところ。

「かわりにパイおつかれさまです。ウチダです。カイデーの・・・」

ってなった。
「おつ」と入力すると「おつかれさまです。ウチダです。」とすぐ変換されるように用語登録していたために起こった悲劇。

・・・。

しかしまあ、あれだわな。
こうやって改めて文章にまとめてみたら、なんか別に面白くないのな。
つうか、ぜんぜん面白くなくなるから不思議だ。
「パイおつかれさまです。ウチダです。」ってなってる画面見て素で吹いたんだけどなあ。

ログブー、ズイムー。

ドン、ズドン。




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