Home > 2008年12月

2008年12月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

望郷のクリスマス

僕にとって、子供の頃のクリスマスの思い出といえば「一六(いちろく)本舗のCMソング」である。




(実際のCM映像が見つからなかったので代用)



愛媛県民ならピンと来るはずだが、逆に言うと愛媛県民以外には何にも伝わらないと思う。なぜならこれは愛媛県民の愛媛県民による愛媛県民のためのCMだからだ。

クリスマスシーズンになると、この“一六本舗のクリスマスケーキ販売予約の告知CM”が民放テレビのローカル枠でうざいほど繰り返し流れていた。それも毎年毎年、凝りもせず同じ歌である。愛媛を離れて15年以上が経ったいまもなお鮮明に覚えている。牧歌的なメロディーとよくわからない歌詞が脳裏にこびりついて離れない。先日も、あるとき知らず知らずのうちに口ずさんでいてびっくりした。

なんとなく気になってインターネッツで調べてみたら、あのCMソングには『踊れサンタクロース』というタイトルがついていたことを知った。驚いた。まさかそんな傍若無人なタイトルだったなんて。この時期、サンタさんに対して「踊れ」と命令口調なのはいかがなものか。皆がプレゼント配達を丁重にお願いして高揚感と期待感でいっぱいのなか、堂々と上から目線で「踊れ」とな。よくもまあ横柄な。置かれている立場をわきまえよ、と言いたい。

でも、そんなことはいい。それより重要なのは歌詞だ。僕にとってこの歌が思い出深い本当の理由は、歌詞の中身に隠されているのである。




『踊れサンタクロース』

おみやげわすれないでちょうだいね
パパと指きり したんだもの
きっと大きな紙包み 今年もやっぱりそうでしょね
トロロン プルンプルン フワフワさ
今年も一六のクリスマスケーキ




以上が全歌詞なのだが、歌詞の出だしにして最大の謎が「おみやげ」である。


「おみやげ」ってなに?


この歌い手は聖ニコラウスからの贈り物を「プレゼント」と呼ばず「おみやげ」と呼んでいるのである。僕にはこれが、子供心にどうにも理解しがたかった。ていうか、僕は「おみやげ」だとすら思っていなかった。















ずっと「もみあげ」だと思ってた。















僕はあの歌を聞くたびに「へえ、あのもみあげは“付け髭”なんだあ」と思っていた。と同時に「歌ってる子の家には、かつてサンタさんがもみあげをつけ忘れたまま訪問したことがあるんだ。それで彼女は素顔のサンタさんを見てひどくがっかりした。だから歌の冒頭でいきなり『(今年は)もみあげ忘れないでちょうだいね』と念押しするかのようにお願いしてるんだ。絶対そうだ。だってその証拠に、本来なら最も気になるはずの贈り物については『きっと大きな紙包み 今年もやっぱりそうでしょね』って、そりゃあ当然くれるんでしょ?的なニュアンスだもんなあ。そっかあ・・・素顔のサンタさんってどんな顔だったんだろうなあ。ていうか、サンタさんに直接会えたってだけでも歌ってる女の子はラッキーガールだよなあ」などと思っていた。

なので僕にとって、クリスマスの一大関心事は『サンタクロースにいちど会ってみたい。そして、ちゃんともみあげをつけてるかどうか、この目で確かめたい』だった。

そんな思い出がたくさん詰まっているにも関らず、残念ながら僕はいまだかつて「一六のクリスマスケーキ」を一度も食べたことがない。なので、美味しいのか不味いのかもわからない。でも、あれだけ毎年繰り返し広告で謳っていたんだから、そりゃあもう相当な代物なんだろう。いったい、どれくらいトロロンでプルンプルンでフワフワなんだろう。

すっかり大人になった僕にとって、いまではそれがクリスマスの一大関心事である。



(了)




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


マンU

  • 2008-12-22 (Mon)
  • Note
昨日、サッカー(クラブワールドカップ決勝)を見ていたら、妻がひとこと。

「『マンU』って、なんかエロくない?」

思ってもみない発言だった。

試しに自分もあらためてゆっくり口に出してみる。



「まんゆー」



おそらく妻は「まんゆー」が「マン友」に聞こえていたんだろう。
いわゆる「穴兄弟」みたいな、そんな感覚。

『マンチェスター・ユナイテッド』といえば『マンU』。
サッカー好きからすれば何の違和感もないが、興味ない者からすると世界一のクラブも卑猥な言葉に聞こえるらしい。


あ。
そういえば、いま思い出したが息子も似たようなことを言ってた。

オモチャの紙幣を見せびらかしながら、

「これ、全部で『ひゃくおくまんえん』あるんだよ!」

おいおいそれはいったい幾らだよ!?と軽く突っ込むと。

「えーとねー、百億円がまんこ!」

とっても元気良く答えてくれました。

この親にしてこの子あり、といったところでしょうか。


ま、かくいう俺も昔『ヤヌスの鏡』ってタイトルにエロスを感じてたけどな。

シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


ホーム

  • 2008-12-20 (Sat)
  • Note
紅白の曲目が決まったそうで。

・公式サイトの出場歌手・曲目一覧

今年、僕が注目してるのはこの人だ。




木山裕策『home』





まあ正直に言うと「誰よ?」ってことでググッたんだけども。
検索結果見ても「ああ、この人かあ」とピンと来ることもなく。
でも『歌スタ』=素人歌手を発掘する番組って知ってたから。

そこから出てきた人が紅白出るんか、と。
ポッと出が急に紅白出場歌手ですか、と。
サブちゃん、はらわた煮えくり返ってんじゃねえの?と。
美川はもう『双子座の女』でも出れるんじゃねえの?と。

そう思ってたわけです。



ほんと、申し訳ない。



これ、必聴だわ。

遅ればせながら、今年最も心にグッと来た歌に認定。
ググッたおかげで、グッときた。ググってみるもんだね。

最初は『HOME』って曲名を見て「これ、清水翔太じゃないの?」と。
そう思ってたわけですよ。

清水翔太『HOME』

この曲も、初めて聴いたときから「すごく良い歌だなー」って。
「これ良くない?良くない、これ?」って周りにしきりに言ってて。
なので、今年の心のベストテン第1位はこんな曲だったーって。
今年の邦楽ランキング、僕のなかでは大勢が決してたんだけど。

ここにきて『home』が『HOME』を抜いた感があるなあ、僅差で。
まあ、これはたぶん共感度の差なんだろうなと思う。
ほんと父親心をくすぐられマクリマクリスティーナアギレライラの冒険。



・・・。



ほんと、申し訳ない。



最後の、余計だわ。

それはそうと、どっちも「ホーム」ってことで、ふと思いついたんだけど。

「HOME」ってじつは「 H + OME 」なんじゃなかろうか。

つまり、こういうことだ。





「Hをしてオメ!ってなって初めてホームができる」





これ、結婚式のお祝いスピーチなんかで意外に使えそうじゃないか。
デキ婚カップルの場合だと特にしっくりくるはず。

機会があるときに、よかったらどうぞ。




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


雨と着ぐるみ

  • 2008-12-18 (Thu)
  • Note
冷たい雨のなか、satoのサトちゃんが。







なにかの店頭キャンペーンの一環で立っていたのだろうが、
その空間に漂う哀しさがハンパない。

ビニ傘て。

ほとんど濡れてるんだから、いっそ傘なんてささないほうが潔いと思う。

それに足元を見ると。











靴の代わりに両足を覆うようにナイロン袋が被されてた・・・

おそらく汚れないようにとの配慮だろうが、こんな人いるよなあと思った。
ダンボールハウスの住人とかで。






「あちこち出没してるし、ある意味“浮浪者”ですが何か?」





さらに畳み掛けるように哀しみを増長させたのが引率スタッフの言葉。

写メを撮ろうと携帯電話を向けたら、

「どうそどうぞ、どんどん写真撮ってってくださいねー!」

と非常にウェルカムな対応をしてくれたのだが、加えてひとこと。










「よかったら触ってってくださーい」










触ってどうしろと?

もっとほかに言うべきことがあるだろうよ。

結局、いったいどんな商品のプロモーションのために彼が立っていたのか、
さっぱりわからかった。



追記)
でも本当のサトちゃんは、こんなみすぼらしい姿じゃないんです!
お楽しみコンテンツいっぱいの専用サイトだって持ってるんです!
きっと、やればできる子なんです!
ちなみにサトちゃん、来年の4月で50歳だそうです・・・




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


一個のホットドック

  • 2008-12-15 (Mon)
  • Note
妻が急にいなくなり、子供達の面倒を見ることになった。

すると息子が「どっか連れて行け」とうるさくて仕方ない。
けれども、朝から雨が降っていて外の天気は芳しくない。
財布の中身を確認しても悲しいくらいに金が入ってない。

息子に、じゃあどこに行きたいのか問うと「腹が減った」と。
ああ、そういえば遅い朝食を11時前に食べたきりだった。
時計を見ると14時半、たしかに自分も小腹が減ってきた。

じゃあ、近所のラーメン屋でも行くか。有名な家系の店。
そう提案すると子供は喜び、ラーメンの舞を踊りだした。

でも待てよ、いまラーメン食べたら晩飯食べられないな。
僕はラーメン案を白紙に戻し、二人の子供を車に乗せた。

IKEAへ行った。

100円のホットドックと50円のソフトクリームを買った。
年末の買物客でごった返す中、3人で仲良く分け合った。

妻が好きだったIKEAのホットドックとソフトクリーム。

僕ら家族にとっては、年の暮れにこれらを食べることが唯一の贅沢。
楽しげに家具や雑貨を選ぶ客を横目に見つつ、食べ終えるとすぐ帰る。
いくらリーズナブルな家具でも、僕にはそれらを買う金がないからだ。

それでも、来年もまた妻が好きだったホットドックを食べに来よう。
150円分の食事を3人で仲良く分け合って、妻を想いながら食べよう。

息子はIKEAのことを「ママの好きなホットドック屋さん」と呼んでいる。



(終)



って、なんとなく涙を誘ってみたけど・・・無理ありすぎだろ、これ。

日曜、妻が仕事に出かけたので子守をしてたんだけど、どこも行くところが思いつかなかったのでなんとなくIKEAに行ってみたものの、子供二人を相手にしながらでは思いのほか自由が利かないもんだから家具をゆっくり見て回ることが全然できず、おまけに手持ちの金もびっくりするくらい無かったため、けっきょく150円分の食事(というか間食)だけしてすぐに帰りました、っていう、ただそれだけのお話。晩飯は仕事終えた妻と合流して皆でふつうに寿司食った。回ってるやつ。




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


DRAGONBALL

  • 2008-12-12 (Fri)
  • Note
本日解禁とのことだったのでさっそく見てみた。

実写版映画『ドラゴンボール』の予告編

えーと・・・

これはたぶん『ドラゴンボール』の海賊版のコピーの模倣品が原作なんだろう。

とにかく鳥山明っぽさがゼロ。

ほんとにもう、なにからなにまで全然違う。

『鳥山明』と『栗山千明』くらい違う。

ほんとにもう、期待してたぶんだけがっかり。

パッケージの顔写真に惹かれて借りたAVくらいがっかり。

でも、こういうときこそ、ドラゴンボールだ。

誰か早く7個ぜんぶ集めて神龍にお願いしろよ。

「ギャルのパンティーをおくれ」




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


はらたいら

なにかの拍子に、ふと早口言葉を思いついた。

「腹痛のはらたいら叩いた」(はらいたのはらたいらはたいた)

即興にしてはなかなかの出来だ、とひとり悦に入っていた。
だが考えてみると、僕は『はらたいら』について何も知らなかった。
『クイズダービー』に出ていた人、という情報しか知らないのだ。
しかもその情報でさえ、風の噂で聞いた程度のものだ。
なにしろ番組放送当時、うちの実家の地方にはTBS系のTV局がなかった。
なので『クイズダービー』を一度も見たことがないのである。

見たことがないので、はらたいら氏が何者なのかもわからない。
どんな風貌で、どんな声で、どんな仕事をしてる人なのかもわからない。
わかっているのは「回答者からやけに信頼が厚いらしい」という情報のみ。
「はらたいらさんに3000点」とか「はらたいらさんに全部」とか。
番組のルールも点数の重みも知らないが、フレーズだけが頭に残っている。

余談だが、当時TBSを見られないことは小学生の僕には大きな損失だった。
『全員集合』も『カトケン』も『ベストテン』も見られなかったのである。
なのでドリフといえば『大爆笑』だし、土曜8時は『ひょうきん族』だった。
歌番組は『トップテン』か『夜のヒットスタジオ』だ。

さらに言うと、TBS系に加えてテレ朝系の局も無かった。
そのため『徹子の部屋』も『ニュースステーション』も知らなかった。
黒柳徹子も、久米宏も、ブラウン管を通して見たことがなかったのだ。
いわんやはらたいらをや、である。

いわんやはらたいらをや。

このフレーズ、口に出してみるとなんとも言えない心地良さがある。

いわんやはらたいらをや。
いわんやはらたいらをや。
いわんやはらたいらをや。

これはたぶんあれだ。
古文で習った「かたはらいたし」をリズムで覚えてるのと同じ理屈だ。

それにしてもまあ、書いている内容が懐かしすぎる。古すぎる。
完全にOVER30向けだ。

有森也実いまそかり!

とか書いても20代以下の人にはなんのこっちゃわからんだろうなあ。
そもそも有森也実を知らんだろうし。カンチの一件でカチンとくる女だよ。

あ。
もしかして、この記事が丸ごと古文だと思われたりしないだろうか。
大丈夫だろうか。
土屋の参考書を探したってどこにも載ってないので、あしからず。


(了)




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


お知らせ、なめてぺろ

  • 2008-12-05 (Fri)
  • Note
先日、年甲斐もなく「テキストサイトサミット2008」に参加したが、
そのときの記事がARCHIVESページでアップされているようだ。
どうしようもない内容ですが、よかったらどうぞ。


あと、どうでもいい話なんだけど、、、
『南天のど飴の歌』が頭から離れない。

「ダンスマン、まだいたのか?!」という驚きもさることながら、
この企画にOKを出したクライアントが偉いと思う。
昔でいうところの「鉄骨娘」みたいな感じか。
バブル世代の仕事です、って匂いがぷんぷん。




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


ケジャコン

こんなコンテストがあるなんて全然知らなかった。



『ケータイ・ジャーナリスト・コンテスト2008』、略して“ケジャコン”である。
なんだかケチャマンみたいな略し方でアレだが、なかなか面白そうだ。

『身近な風景の中に潜むさまざまな社会問題を敏感に捉え、写真を通じて共感し合うことで、世の中に対する問題意識や政治への関心を一人ひとり高めていく』のが目的だそうで、コンテストの応募方法も『毎日の暮らしの中で「これって、いいことだなぁ・・・」「ちょっと問題かも・・・」と感じた事をケータイで写真でとってメッセージと一緒に送付する』だけ。
しかも『商品プレゼント(優秀作品に選ばれると豪華賞品が当たる)』らしい。

これはオイシイ。

だって僕がいつもブログで書いてる記事って、まさにそういうことじゃないか。
これなら過去に書いた記事をコンテスト用に再編集して応募すればいい。

さっそく傾向と対策を兼ねて、過去の受賞作品をチェックしてみた。

思いっきり、僕向きだった。
もはや僕のためにあるコンテスト、と言っても過言じゃない。

というわけで。
応募前に手の内を明かすのも気が引けるが、今回は特別に公開しよう。
僕が『ケータイ・ジャーナリスト・コンテスト』に応募するなら、こんな感じだ。


●テーマ『ちょっと問題かも・・・』の応募イメージ


『これって凄い資源の無駄』



渋谷にある本屋のトイレに入った。
そしたらトイレットペーパーでトイレが満杯になっていた。
自分用の紙以外は手もつけずに無視してしまう。
エコロジーが叫ばれている今日この頃、
これが多くのトイレに設置されていると考えると、
どれだけの資源が無駄になっているんだろうか。考えるだけでもゾッとする。
利用した本人も不愉快だし、どうにかせねばならないとかんがえさせられる。

=====

*参照1:過去の受賞作品『グランプリ』
*参照2:過去ブログ記事『森が泣いている』




●テーマ『これって、いいことだなぁ・・・』の応募イメージ


『小さなオアシス』



神奈川県のショッピングモールに裸でエプロンを着たマネキンがあります。
見るだけなら無料でしかも、下乳の絶妙なラインが拝めるので毎日沢山の方が訪れます。
僕も此処で精力をいただいてますが、驚いたと言うか、感心したことがあります。
それは皆さんのマナーの良さです。
その場でムラムラッと発情しないのは勿論の事、互いに挨拶をしたり、順番を譲り合ったりと毎回、気持ちよく利用させて貰っています。
見知らぬ人と挨拶も余りしなくなった現代、この小さなマネキンが何か大切なモノを教えてくれてる様な気がします。
此処は本当の意味での「都会のオアシス」なのかも知れませんね。

=====

*参照1:過去の受賞作品『Yahoo!みんなの政治賞』
*参照2:過去ブログ記事『日常に潜むエロス』




どちらも去年の受賞作と比べても遜色ない出来だと自負している。
むしろ、優秀作品に選ばれる確率はそうとう高いのではないか。
この調子で作品を作って応募してみようと思う。結果が楽しみだ。

ちなみに作品の応募締切は、2009年2月1日(日)まで。

皆さんも、ぜひ参加されてみてはいかがだろうか。
参加意識を持つだけで、日常がいつもと違って見えるかもしれない。

ただし、くれぐれも僕の真似はしないように。


【参考資料】
「ハッスル」高田総統からの特別指令放映中




シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


師走

  • 2008-12-01 (Mon)
  • Note
早いもので今日から12月だ。

























ギザしわスwwwwwwwwww




















『警視庁の調べに対して、ウチダ容疑者(34)は「時の流れがあまりにも早いのでむしゃくしゃしてやった。駄洒落ならなんでも良かった」と供述しているという。また、自宅から押収したパソコンからは「今年も残り僅かですが宜しくお願いシワス」などといったメモ書きも見つかっており、捜査本部では今後も犯行の裏付けを慎重に進めていく予定だ』
(時事通信)






シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


Home > 2008年12月

Search
Feeds
Others
あわせて読みたいブログパーツ

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。