Home > スポンサー広告 > オバマ

スポンサーサイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


Home > スポンサー広告 > オバマ

Home > Note > オバマ

オバマ

オバマ

昨日、ヒラリー・クリントンについて書いた

てことは、バラク・オバマにも触れないわけにはいかない。

なので今日は、オバマについてだらだらと。



===



・略してオバマ

昨日のヒラリーは略したが、オバマは逆に「既に略されてる」と考えたい。

たとえばこんな感じだ。



「大盤振る舞い」、略して「オバマ」



まったく、この懐の大きさときたらどうだ。

気前良く「今日は俺のおごりだからパーッとやっちゃって」とか言われたら「この先もずっと彼についていこう」って気にもなるじゃないか。安直か。



===



・オバマニア

オバマの熱狂的な支持者のことを「オバマニア」と呼ぶらしい。

いかにもアメリカ人が付けそうな名前だが僕にはこう聞こえる。



「叔母マニア」

















こういうの買う人ね。



ちゃんとニーズを満たす商品が存在するとは。

つくづく、マニアの世界は奥が深い。



===



・オバマと小浜

オバマのおかげで注目されているのが、福井県小浜市だ。

読みも「おばま」、綴りも「OBAMA」でまったく同じ。

こんな記事もあったし、こんなおバカな企画も見つかった。

もはや小浜市はオバマ氏の第二の故郷と言っても過言ではない。

いや、過言だ。あきらかに。



===



・そして繋がった

その小浜市、なんと偶然にも連続テレビ小説「ちりとてちん」の舞台になってるらしい。

となると、昨日の「ひらりんとん」だって負けてはいられない。

もちろん小浜ロケを敢行だ。

僕の中ではストーリーの構想もできている。

小浜で育ったヒロインがアメリカ大統領選に出馬して奮闘する話。

かつてないスケールの朝ドラになることは間違いない。


スポンサーサイト


シンプルにしながら参加中。記事を読んでいただいた上にこのボタンを押してもらえたなら二重のヨロコビです。ありがとう。


Home > Note > オバマ

Search
Feeds
Others
あわせて読みたいブログパーツ

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。